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底辺ニートは社会復帰の夢をみる

社会復帰を目指す底辺職歴なしニートの日記帳

上手く行かない時

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

今日は昨日に引き続き上手く行かない日でした。

頑張ろうという気持ちはあるけど、それを行動に反映できない。

1日が終わりそうになった今、ちょっとへこんでます。

でも、ずっと落ち込んでるのも良くないんですよね。

こういう時は一度落ち着いて、ある事を想像する事にしています。

欲しい物を思い浮かべる

やるべき事をすればいずれはお金が手に入る。

お金が入れば色々な物を買い揃える事ができる。

ゲーム、漫画、小説……etc。要するに欲望全開。

物欲をモチベーションに変換する。金だ……金をくれぇ!

 

何をしたいのか考える

やるべき事はたくさんあります。

ニートを脱出する為に、夢を叶える為に、努力は惜しんではいけない。

近道はない。道は遠く険しい……故に結果は中々でず、焦りは募る。

「やらなければ!」という脅迫概念染みた衝動に襲われる事もしばしば。

でもね、そんな衝動で行動しても上手くなんていかないんです。

だから、私は「何をすべきか」ではなく「何がしたい」を考えます。

その結果、今の作業ではなく「別のこの作業がしたい!」と思ったのなら

一度手を止めてそちらの作業に移ります。

「やるべき!」より「やりたい!」と思ったことの方が身に入りますからね。

多少スケジュールがずれても帳尻が最終的に合っていれば良いのです。

それに、没頭すれば焦りなんてものが入るスペースはありません。

 

未来の自分を思い浮かべる

今日、明日ではなくずっと先の自分を想像します。

例えば、目標に到達した時の自分を思い浮かべる。

私ならプログラマーだとかゲームクリエイターになっている自分。

たくさんの武器を手に入れ、立派な社会人だと胸を張れる様になった姿。

年収は400万だとか、車は持ってないけど家を持ってるぞとか

とにかく理想の自分を事細かに想像します。

すると、思うんですよね。未来は明るいと

「よし、少し頑張るか!」という気持ちになれます。

えっ、妄想にしても都合良過ぎ? 良いんですよ、あくまで理想!

未来の理想の自分! 難易度高すぎとか甘くないとかそういうのはポイ!

ポジティブに行きましょう! ネガティブよくない!

 

ご拝読ありがとうございました。

試行錯誤で明日はもっと頑張るぞ!

 

本当に無理な事は無理で良い

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

今日は少し遠出してイベントに出かけて来ました。

いやー、帰り道がキツかったです。凄い人込み。窒息しそうでしたね。

そう、私、人込みが本当に駄目です。

今日は偶々行きたい気分だったので行きましたが基本は参加しないでしょう!

克服しようとはもう思いません。

本当に駄目な事は駄目なままで良い、そう思うからです。

 

本当に駄目なら妥協しろ!

なんとか克服しようとしても駄目だった事って一つぐらいはあると思うんです。

何ども何ども挑戦して、それでも駄目だという時は妥協が大事です。

駄目な事全てをなんとかしようとするのではなく、一部だけ

「このくらいなら大丈夫だ」というラインで満足する事!

それ以上を求めない。幾ら求めようとなんとか出来ないのだから

自分が苦しくなるだけです。妥協しましょう!

本当に駄目ならとことん遠ざけろ!

向かっていくだけじゃなく逃げることも大事。

むしろ、基本的には後ろ向きで、逃げてるぐらいがちょうど良い。

其処になるべく関わらない様に自分の人生を設計する。

どうしても関わらなければ行けない時は妥協&妥協。

「此処まで」というラインを決してはみ出さない様に慎重に行動する。

とにかく基本は近付かない。これで心の平穏は保たれます。

それでも挑戦したい? それなら頑張ってみると良い

それでもやりたいんだ! 苦手なままにしておきたくない!

という気持ちがあるなら克服するのに挑戦してみるのも良いと思います。

そういう気持ちは持てるのはとても素晴らしい事だと思いますし、応援もします。

ただ、「絶対に逃げない!」ではなく逃げても良いんだと

逃げ場所を用意しておいてください。背水の陣のまま特攻して

克服できる人は上位数%の人だけです。挑戦して、挑戦して

それでも駄目だったなら「無理な事」だったと受け入れる事も大事だと思います。

戦う生き方より逃げる生き方を択ぶ

戦う生き方ではなく逃げる生き方を択ぶ、それも選択の一つです。

それに対して自分は敗者なんだと卑下する必要もありません。

誰だって1つや2つ欠点がある。

だから躍起になってそれを潰そうとする必要なんてない。

欠点があるからその人の人間としての良さが失われるなんて事はありません。

むしろ、欠点があるからこそ美点はより輝く。

それになんでも出きる強い人間より、少し出来ない事がある普通の人の方が

共感を持ちやすい、そう私は思います。

だから逃げる生き方、試してみてください!

 

ご拝読ありがとうございました。

今日からまた1週間、頑張るぞ!

頑張るけど頑張る事をやめた話

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

今日はたった1文字のミスを発見して修正するのに2時間ぐらいかかりました。

プログラムって間違ってても動く時は動くのでその所為でミスを中々発見できず

「ミスってるのになんで動いてるんだてめぇ!」

とちょっと怒りが湧きあがる瞬間が度々ありましたが私は元気です。

今日も頑張りました。でも、頑張りとしては70%ぐらいだと思います。

100%は出さないのかって? 

出しません! 出さないように気をつけてます!(偶に出しちゃうけど)

切羽詰れば出す時もあるかもしれませんが、基本は出しても7,8割くらいです。

なんでかって? いや、過去の経験から学んだんですよ。

本気を出すと疲れる

当然ですが疲れるんですよね。

集中してる間は良いんですが、集中力が切れると一気にガクッと疲れが来ます。

集中してた時間が長ければ長いほど疲れは来ますし、

また集中しようとしても中々上手く行きません。体力というか気力切れなんですね。

結局、休んでる時間も長くなって時間を浪費してしまう。

折角時間があるのに休んでばっかりとか勿体無いですよね。

本気を出すとへこむ

本気を出すとへこむんですよね。

これだけやってるのに自分はこれっぽっちも進歩してないじゃないかと

実際の成果と予想してた成果の食い違いに追い詰められる、追い詰められる。

結果、翌日は前日よりも必死こいてやる事になりますが、

途中で処理限界を超えてしまう事になる。

そんな結果を見てまたへこみます。翌日は前日より……と、負のスパイラル誕生です。

溜まっていくのは知識より疲労感です。

寝ても覚めても前の日の失敗ばかり思い出します。

 

本気を出すと挫折する

 

へこんだ挙句自己否定を繰り返して挫折しちゃうんですよね。

これだけやっても自分は駄目だった。何をやっても駄目なんだ。

「もう、無理だ……」と、色んな事を放り投げて来た気がします。

なので、今の私はある考えに基づいて努力をしています。

6,7割で良いじゃん論

事前に計画を立てます。それになるべく沿って行動をします。

因みにその計画は100%の力を出した場合のスケジュール表です。

でも、合格ラインは6割から7割。場合によっては5割。

少し甘めですが、無理のなくしかし頑張れるであろうラインを到達点とします。

1日の終わりに少し余裕がある様な形で終われる様にするのです。

勿論、「もうちょっと頑張れたよな……」とか思ってしまう日も多いですが

そういう日は「明日はもう1割出すか! 頑張ろう!」

とする様にしました。

これを始めてからは処理限界を超える事はなくなりました。

 

徹底自己肯定論

何をするかというと、要するに自分をべた褒めするんですよね。

此処まで出来た。「よくやった!」昨日よりも良い調子だった「よくやった!」

失敗が多い日でも褒められる場所を探して「よくやった!」

徹底的に自分を肯定してやるんですよね。

なぜって、人が挫折するのは自信への失望から生ずる、

自己否定の連鎖の結果だと思うんですよね。

だから否定するんじゃなくて、徹底的に肯定してやれば……

と考えた訳です。結果的にはこれ、成功だった気がします。

今の所、昔の様に挫折する様な事はありませんし

新しい知識を吸収するのが凄く楽しくなりました。

 

頑張る事はやめるべき

頑張る事ってやめるべきだと思います。

因みに努力を否定している訳じゃなくて、

頑張ろう! 頑張ろう! って思いって、知らず知らずの内に

自分へのプレッシャーになっていくと思うんですよね。

そんなプレッシャーを力に変えて行ける人って

本当に少数だと思います。だから、こうするべきだと思います。

頑張ろう!(ただし、7割か8割で) 

頑張ってください!(7割か8割で)

頑張り過ぎないで頑張る、適度な努力が大事なのだと思います。

 

ご拝読ありがとうございました。

書いておいてなんですがちょっとどうかなって思う部分もあります。

頑張ってる人に頑張ろう!って言う時です。これちょっと悩みますね。

前回も書いた後に「あっ、しまった!」って思いました。

何か良い言い回しとかないんですかねー!

 

 

 

 

 

ニートの居場所

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

今日は久しぶりにお肉を食べました。

スーパーで買って来たものの完全に死蔵になっていたお肉を見つけ

父がもう食べないという事で私が食べました。非常に美味しかったです。

その後は横になってドラえもんを見てました。

いやー、すっかり家が自分の居場所になりましたね。

え、元からそうだろって? いえ、昔はそんな事なかったんです。

居場所が欲しいと思いつつも何処にも居場所がなかった。

少なくとも、少し前までの自分はそうだった。

居場所が無い

ニートという立場であった私は居場所がありませんでした。

道端、コンビニ、本屋、図書館。時間を潰す為に色んな場所に

出かけてみるものの、自分の立場を考えれば考えるほど

何処に行くにも場違いさを感じてしまい、居づらくて仕方ありませんでした。

何処になら居ても良いのだろう、何処に行けば良いのだろう。

そんな事を考えながらうろうろとさ迷う毎日。

結局、居場所は見つからず何処にも行けない私は自宅に引きこもりました。

ですが、自宅すら私の居場所ではなかったのです。

ニーとにとって自宅とは

何処にも行けないニートが逃げ込む場所。

ただ、それだけです。

安心するからとかそういう理由ではありません。

他に行く場所がなくて、何処にも行けなくて

結果的に其処に居るだけです。居場所であるとは良い辛い、

偶に父から飛んでくる「何時、働くんだ?」という言葉が

本当に辛かったです。私だって、なんとかしたい。でもできないんだ。

 

NPOに通ってみた。しかし……

紆余曲折あって、社会復帰がしたいという思いと居場所の欲しさから

行動をしニートや引きこもりの

向けのとあるNPOを見つけ通う事になりました。

しかし、其処は交流会もなく自己啓発セミナーの様な物に

ただ参加させられるだけの日々。

先のビジョンは見えず、職員の対応はどこか冷たい。

全てのNPOがそうではないのでしょう。

ですが、私は数ヶ月通って気づきました。

此処もまた私の居場所ではなかったのだと。

次第に足は遠のき、ついには通うのをやめました。

その後、数日引きこもった記憶があります。

結局、ニートに居場所なんてないんでしょうか?

いえ、そうではないと思います。

 

今、自分が立っている場所が居場所

人との交流から立ち直った後、なんとなく色んな場所に出かけました。

図書館で本を読み、映画館で映画を見て、

本屋でちょっと立ち読みをしてみたり、

祖父母の墓参りに一人で出かけて、墓石に語り掛けました。

出かける頻度が増えるにつれて、出かける場所もどんどん増えていき

自分の世界が広がった様に感じました。

すると、感じていた疎外感も少しずつ薄れていきました。

そして、ある日気づきました。「居場所は何処にでもある」と。

行きたい時に、行きたい場所に行って良い。

居たいと思ったら其処に居れば良い。

そうして自分が自分の意思でたった場所が居場所なんだ。

気づけば常に感じていた居辛さはすっかり消えていました。

今ではすっかり引きこもり癖がなりを潜めています。

おなかが空けばコンビニに出かけますし、必要な物があれば買いに出かけます。

これもどこもかしこも自分の居場所だと思える様になったからだと思います。

なので、これからも少しずつ居場所を広げていこうと思います。

因みに今、一番欲しいのは職場という居場所かな! 

まだ力が足りないけども! もうちょっとだな、多分! 

 

ご拝読ありがとうございました。

明日もがんばるぞ!

弱さを受け入れる事は大事だって事

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

今日も寒かった……寒いと家の中が急速に冷えるので

やる気も急速にしぼんでいく。それでも今日はなんとかそこそこの

進み具合で終われた。でも点数としては45点くらい。

自分にそこそこ厳しめの点数をつける。これには訳がありまして……

 自分を信じているからこそ、まだやれるだろ?と言い聞かせている訳です。

 

かつては人を見下して生きていた

凄く情けない話なんですけど、かつて私は虚栄心の塊でした。

あいつよりも自分の方がやれる。今はできないけど少し学べば簡単さ。

俺が世界で一番。択ばれた天才なんだとか、言葉にはしてないけど

ナチュラル傲慢マンというか、もう本当にとにかく痛い人でした

まぁ、これには訳があるんですけどね。

誰よりも自分の才能のなさに絶望していた

運動は好きだけど走れない。

だからといって勉強もできない。

得意な事はゲームしかないのに、それだって自分より上手い人は幾らでも居る。

何をやってもナンバーワンになれない、その事に気づき絶望した私は

「まだその時じゃない」とか「まだ本気を出していないだけ」とか、

自分を誤魔化して強がり、どんどん傲慢になっていきました。

特にニート1、2年目くらいは特に酷かった気がしますね。

毎日の様に無駄な自信に溢れていました。今思うと、本当に無駄

だって、何も行動してないんですもん。

強がる事をやめられなかった。故に続いたニート生活

自分ならできる、自分は天才だ。そんな事を思い続けて数年。

私は他人へのコンプレックスをこじらせて引きこもりました。

ただ、食べて寝るだけの生活。そんな中でも私は強がり続けていました。

今思うと、そこで強がるのをやめていれば良かったのに、と思います。

でも出来なかったんですよね。自分には何もないと認めるのが恐かった。

そして、その恐怖すら認める事が出来なかった。

だから、ただ食べて寝るだけの生活になっていった。

眠ている間は楽ですからね、色々と。

弱さは受け入れれば一瞬だって事

全てを受け入れられる様になったのは最近です。

いざ受け入れると一瞬でしたね、本当に。

むしろやっと此処から始められるんだ、と気分が楽になりました。

人を見下す事もなくなりました。

むしろ、今はどちらかというと自分が見下ろされる立場なんだと自覚し

早く隣にならべる様にと、少しずつですが努力をできる様になりました。

そんな風に自分が変われたのもネットでのある出会いがきっかけでしたが、

今回は割愛させていただきます。

 

弱さを受け入れるのは恐い

私の様なニートや引きこもりの方だけじゃない。

誰にとっても自分の弱さを受け入れるのは凄く勇気が居る事だと思うんです。

最初の一歩さえ踏み出せば、「え、こんな簡単だったんだ」と

思わず拍子抜けしてしまう様な事ですが……

でももしかするとその一歩を踏み出さないまま一生が終わってしまう

なんて人も居るのかもしれません。気持ちは分かりますよ。

弱さを受け入れるって事は自分を丸裸にするって事で

そんなの恐いに決まっていますよ。

でもね、踏み出して欲しいんですよ、その一歩を。

弱さを受け入れてしまえば、むしろ弱さこそ自分の強さだと思えれば

その後の人生はきっと明るい物になるんです。

少なくとも、私はそうなりました。

何もないのだから、何でもないのなら、

今から何でも詰め込む事ができる、何にでもなれる。

お前には無限の可能性があるんだと

そう、心の底から自分自身を信じてあげられます。

 

ご拝読ありがとうございました。

明日も良い日になりますように!

目指すはニートからの卒業

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

月間1000PVについてお礼のコメントが2件ありました、ありがとうございます。

狙ってやってできた訳ではないので本当になんでなのやら。

さて、今日は書こうと思ってた事があったんですが

よくよく見返すと「なんだかなぁ……」と思う部分があった為、

はてなのお題とやらに便乗してみることにしました。題材は「卒業」です。

 

卒業式

小、中、高と経験してきましたが通過儀礼という認識しかないです。

中学校はちょっともらい泣きしましたが、

大体は気づいたら卒業してました、という感じです。

思い出が無いかと言われたらあるかもしれないのですが、

小学校は黒歴史でしたし、中学校は3年までいじめられてましたし、

高校は……楽しかったですけど心に残っている様な強烈が出来事が無い。

気づいたら通りすぎていた学生生活、その中の出来事の一つ

というのが私の認識です。では、卒業とは一体なんなのでしょう。

 

卒業とは乗り越える事

初心者から中級者へ。中級者から上級者へ。

そうやって段階を踏んで上っていく過程の節目節目で待っている、

立ちはだかる大きな壁を乗り越える作業が『卒業』です。

私も今年はたくさんの卒業しなければ行けないでしょう。

挫けそうになる事もきっとたくさんあるでしょう。

でも、そこで立ち止まってはいられない!

卒業は自信に繋がる

自分が一回り成長できたという気持ちは必ず自信に繋がる。

実際、何ども何ども卒業を繰り返した後、

その人は確かな実力を得て一回りも二周り大きな存在になっている筈です。

私もそうやって自信と実力を高めて行きたいと思っています!

 

ニートからの卒業

少し前までは其処が最終目標と思っていましたが、

今は通過点なんだと思っています。

そこで満足せず、常に自分を高め続ける、卒業をし続ける。

目標を更新し続ける事が大事なんだと気づけました。

大きな目標を達成する為に、まずは小さな目標の達成を目指す。

そして、大きな目標を越えた後、また別の大きな目標を目指す。

何処まで行けるかではなく、行こうという気持ちを持てるか。

人の成長を決めるのはそういう心持を持てるかどうかで決まるのかもしれません。

 

ご拝読ありがとうございました。

これからも日に日に成長できる様に努力を続けていきます。

卒業、していきたいですね。

 

 

 

 

働く事の意味を考えてみる

雑記

こんばんは、なぎなぎです。

何か昨日で月合計1000PV達成だったそうです。

へー、そんなに見られたんだーとちょっと驚き。

多分、そのほとんどが社会人でせかせかと働いている。

うーん、私も働きたい。でも、働くってなんなんだろう、と思った訳ですよ。

自分にとって働くとはなんなのか。ちょっと悩んでみようと思います。

お金の為に働く 

まぁ、普通は一番はこれですよね。

でも私の経歴だと手取り15万ぐらいのスタートになると思うので

お金をモチベーションに働けるか、っていうと微妙ですよね。

そもそも欲しい物があまりない。いや、ゲームとかは欲しいですけど。

結局、安上がりのネットサーフィンで満足してしまう気がする。

そうなると……違うな。これを理由には働けない。

 

自立する為に働く

 

自立は……したい。

これまでおんぶに抱っこでニートやってきたので

そろそろ独り立ちはすべきだと感じています。

でも、家から出るつもりはないので完全な自立とは違うかもしれない。

そうなると……これも違う。

 

やりことだから働く

これしか思いつかないなぁと思う。

お給料は安くても良い。多少忙しくても良い。

ただやりたい事を仕事にしたいと思う。

その日の成果に満足できなくて、不満を持ちながらも寝るしかない。

今はそんな感じだけども、どうせなら限界まで働いて

疲れて布団に突っ伏して、「やりきったぞ!」

という満足感に包まれて眠りたい。

 

結論

やりたいことと出きる事が一致した時

それが私にとって働き出す瞬間なんでしょうね。

1ヶ月先か、2ヶ月先か、今年の内にはなんとかしたいけども……

まぁ、出きる事を少しずつ増やしていくしかない。

1日1歩進めば就職という目標には近付いている筈。

休まず歩けば亀もうさぎを追い越す。

私は更にその亀を追い越さねばならない。怠けている時間はない!

 

ご拝読ありがとうございました。

責めてばかりもなんなので明日ぐらいは自分を褒め殺しにして

眠ってみようと思います。自分に甘くなりすぎると寝坊しそうだな……

まぁ、偶には良いのか……? 良いか!